2007年04月08日

super tone master

4日のアケタの店、7日のウォーリアーズケルト、での演奏、テナーサックスのマウスピースを思うところあって先日リペアしたばかりのオットーリンクsuper tone master(通称フロリダ)を使用してみました。
う〜ん、やはり、討ち死に。 やはり自由に扱うのは難しい。
って感じでしたが、なんだか面白い。 実はかなり吹きすぎてて、ヒンシュクを買ったような気もするが…。

しかし、あのバンド全体の音量が大きいときの、自分の音の聞こえなさってのはなんなんでしょうね。リンク特有のあの苦しみ…。

練習の時はなんてことないんですがねえ。
ほんと、不思議なぐらい苦しくなります。
変なブレーキを自分でかけて苦しくなっているような気もするが…。
解明したいなあ。
軟口蓋にカギがあるような気はしているのですが、まあ、部分にこだわってもダメなんですが。

12日はおとなしく(?)ヤナギサワラバーに戻すかなあ。思案中。こっちはホントに自由に吹けます。音色も良いし。
じゃ、なんで???わざわざ不自由な…。
理性的に考えると非常にナゾですが、直観的に魅力を感じてしまうんだなあ。
なんなんでしょうねえ。
posted by けつまん at 15:48| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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